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IRライブラリー | 一正蒲鉾株式会社

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Academic year: 2018

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(1)

平成 20 年6月期 第3四半期財務・業績の概況

平成20年5月8日 上 場 会 社 名

一正蒲鉾株式会社 上場取引所 JASDAQ

コ ー ド 番 号 2904 URL ht t p: / / www. i c hi mas a. c o. j p/ 代 表 者 (役職名)代表取締役社長 (氏名)野 崎 正 博

問合せ先責任者 (役職名)常務取締役管理部長 (氏名)広 田 恭 一 TEL ( 025) 270−7111

(百万円未満切捨て) 1.平成 20 年6月期第3四半期の連結業績(平成 19 年7月1日∼平成 20 年3月 31 日)

( 1) 連結経営成績 (%表示は対前年同四半期増減率) 売 上 高 営 業 利 益 経 常 利 益 四半期(当期)純利益

百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 20 年6月期第3四半期 21, 957 △3. 0 505 △ 36. 7 370 △46. 0 △ 252 − 19 年6月期第3四半期 22, 627 8. 7 798 12. 9 684 18. 0 44 △90. 2 19 年6月期 28, 082 − 561 − 420 − △ 168 −

1株当たり四半期

(当期)純利益

潜在株式調整後 1株当たり四半期

(当期)純利益 円 銭 円 銭 20 年6月期第3四半期 △ 27 26 − − 19 年6月期第3四半期 4 77 − − 19 年6月期 △ 18 17 − −

( 2) 連結財政状態

総 資 産 純 資 産 自己資本比率 1株当たり純資産

百万円 百万円 % 円 銭

20 年6月期第3四半期 20, 845 4, 367 21. 0 471 11 19 年6月期第3四半期 23, 292 4, 984 21. 4 537 43 19 年6月期 22, 133 4, 784 21. 6 515 99 ( 3) 連結キャッシュ・フローの状況

営 業 活 動 に よ る キャッシュ・フロー

投 資 活 動 に よ る キャッシュ・フロー

財 務 活 動 に よ る キャッシュ・フロー

現金及び現金同等物 期 末 残 高

百万円 百万円 百万円 百万円

20 年6月期第3四半期 1, 969 △ 429 △987 1, 050

19 年6月期第3四半期 1, 730 △ 1, 987 363 474

19 年6月期 1, 794 △ 1, 185 △478 497

2.配当の状況

当社は第3四半期末を基準とした配当を実施していないため、記載を省略しております。 3.平成 20 年6月期の連結業績予想(平成 19 年7月1日∼平成 20 年6月 30 日) 【参考】

(%表示は、通期は対前期、中間期は対前年中間期増減率)

売上高 営業利益 経常利益 当期純利益

1株当たり 当期純利益

(2)

4.その他

( 1) 期中における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動) : 無 ( 2) 会計処理の方法における簡便な方法の採用の有無 : 無 ( 3) 最近連結会計年度からの会計処理の方法の変更の有無 : 無

※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項

1. 上記の予想は本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであります。実際の業績等 は様々な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想の前提となる仮定及び業績予想のご利用に当た っての注意事項等については、4ページ【定性的情報・財務諸表等】3.連結業績予想に関する定性的情報を ご参照ください。

(3)

【定性的情報・財務諸表等】

1.連結経営成績に関する定性的情報

当第3四半期におけるわが国経済は、企業収益の回復基調を背景に民間設備投資の増加などがみられるものの、米国の 住宅金融問題に起因した金融市場の混乱、急激な円高の進行に加えて世界的な原油・穀物価格の高騰等により景気回復基 調に減速傾向が強まってまいりました。

食品業界におきましては、原材料価格等の上昇に加えて競合商品との競争激化や最需要期における異常気象などの影響 もあり経営環境は厳しいまま推移いたしました。

このような環境の中、当社グループでは主力製品の拡販、製品のリニューアル、新製品の開発への取り組みを積極的 におこない、コスト上昇を吸収すべく企業内努力を実施してまいりました。また、食品業界全体に対する消費者の不安感 が高まっている中、安全・安心な商品の提供を最優先とし一層の品質管理体制の強化にも努めてまいりました。

当社グループにおける事業のセグメント別の経営成績概況は以下の通りであります。 ①食品製造販売事業

(水産練製品・惣菜部門)

水産練製品部門における商品の販売動向といたしましては、「はんぺん」「調理済み」「シーサラダ」が比較的堅調 に推移し、特に「はんぺん」部門では「チーズサンドはんぺん」「明太マヨサンドはんぺん」に続き新製品の「ツナ サラダサンドはんぺん」の発売による売上も貢献し前年を大きく上回る売上高を確保いたしました。

惣菜部門におきましては主力の「ごまとうふ」類をはじめ、新製品の「さくらとうふ」「さつま芋とうふ」の発売 による売上増加もあり部門全体として好調に推移いたしました。一方「旬菜小鉢」シリーズにつきましては消費者 ニーズを捉えた製品のリニューアルを実施してきたものの部門全体の売上高は前年および計画を下回る結果となり ました。

(きのこ部門)

きのこ部門におきましては、第1四半期の猛暑及び残暑の影響を受け販売量・販売単価とも苦戦いたしましたが、第2 四半期以降は市況も改善し、第3四半期においては気温の低下による鍋需要の継続と野菜相場の堅調さ、更には中国餃子 問題による家庭での食の内製化などの高まり等の環境も追い風となり、栽培の安定と販売活動の強化を推進し販売量、販 売単価とも計画を上回る結果となりました。

(運送・倉庫部門)

運送部門におきましては、燃料費などの高騰はあったものの安定的な顧客確保に加え、効率的運送の実施により 売上・利益とも概ね計画通りに推移いたしました。

倉庫部門においては、主にすり身の世界的な供給不足による入庫量の減少が影響し、売上、利益ともに計画を若 干下回る結果となりました。

②その他の事業

ゴルフ場経営部門におきましては、引き続き来場者数の増加と顧客単価の維持を目標に営業活動を行ってまいり ました結果、夏以降のトップシーズンにおける顧客単価は前年に比較して上昇いたしましたが来場者数の減少に歯 止めがかからず、売上高においては前年ならびに計画を下回りました。一方、利益面においては継続的に推進して いるコストダウンの取り組み等により計画は下回ったものの前年を上回る結果となりました。

以上の結果、当第3四半期の業績は売上高 219 億 57 百万円( 前年同四半期比6億 70 百万円の減少) 、営業利益5

(4)

2.連結財政状態に関する定性的情報 ①財政状態の変動状況

当第3四半期末現在の総資産の残高は、208 億 45 百万円となり、前年同四半期比 24 億 46 百万円の減少となりま した。

流動資産の残高は 53 億 32 百万円となり、前年同四半期比 11 億 52 百万円の減少となりました。これは主として、 受取手形及び売掛金、たな卸資産及び繰延税金資産の取り崩しによる減少などによるものであります。

固定資産の残高は 155 億 13 百万円となり、前年同四半期比 12 億 94 百万円の減少となりました。これは主とし て、設備投資額が減価償却実施額以内であったことによる有形固定資産の減少や、長期貸付金及び長期未収入金の 回収などによるものであります。

流動負債の残高は 102 億 77 百万円となり、前年同四半期比 17 億 69 百万円の減少となりました。これは主とし て、運転資金の一部を長期借入金により調達したことによる短期借入金の減少と、未払法人税等の減少によるも のであります。

固定負債の残高は 62 億円となり、前年同四半期比 61 百万円の減少となりました。これは主として、運転資金の 一部を長期借入金により調達したことによる長期借入金の増加と、約定弁済による長期借入金の減少によるもので あります。

純資産の残高は 43 億 67 百万円となり、前年同四半期比6億 16 百万円の減少となりました。これは主として、 当期純損失の計上に伴う利益剰余金の減少によるものであります。

②連結キャッシュ・フローの状況

営業活動の結果獲得した資金は 19 億 69 百万円( 前年同四半期比2億 39 百万円の増加) となりました。これは主 として減価償却費 10 億 43 百万円によるものであります。

投資活動の結果、投下した資金は4億 29 百万円( 前年同四半期比 15 億 57 百万円の支出減少) となりました。こ れは主として有形固定資産の取得7億 49 百万円によるものであります。

財務活動の結果、支出した資金は9億 87 百万円( 前年同四半期比 13 億 51 百万円の支出増加) となりました。こ れは主として短期借入金の純減額5億円、長期借入れによる収入 10 億円および長期借入金の返済による支出 12 億 43 百万円によるものであります。

以上の結果、現金及び現金同等物の当第3四半期末残高は、前期末より5億 52 百万円増加し 10 億 50 百万円と なりました。

3.連結業績予想に関する定性的情報

当第3四半期終了時点では売上面、利益面において概ね修正予想を上回る状況にて推移しておりますが、第4四 半期期間におきましては、売上面でカニ風味群の新製品発売などによる売上増加が見込まれております一方、主原 料であるすり身価格の高騰懸念に加えて販売競争激化傾向の継続が予測され、依然として厳しい環境が続くものと 思われますが経営全般における合理化と固定経費の低減に取り組み通期業績確保を目指してまいります。

以上により平成 20 年 2 月 12 日に公表の見通しに変更はありません。

なお、当社グループは平成 20 年 2 月 12 日付にて平成 20 年 6 月期の通期業績予想( 連結・単体) を修正しており ます。

(5)

4.その他

( 1) 期中における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動) 該当事項はありません。

( 2) 会計処理の方法における簡便な方法の採用 該当事項はありません。

( 3) 最近連結会計年度からの会計処理の方法の変更 該当事項はありません。

(6)

5. ( 要約) 四半期連結財務諸表  ( 1) (要約)四半期連結貸借対照表

期   別

科   目

 (資産の部) Ⅰ 流動資産

  1.現金及び預金 1, 010, 476 1, 392, 562 889, 699

  2.受取手形及び売掛金 3, 119, 421 2, 789, 259 2, 612, 983

  3.たな卸資産 1, 405, 719 1, 078, 957 1, 953, 897

  4.その他 949, 219 71, 360 150, 307

  流動資産合計 6, 484, 837 5, 332, 140 △ 1, 152, 696 △ 17. 8 5, 606, 887 Ⅱ 固定資産

  1.有形固定資産 13, 877, 380 13, 215, 748 13, 627, 808

  2.無形固定資産 252, 499 242, 864 250, 090

  3.投資その他の資産 2, 677, 898 2, 055, 121 2, 648, 713

  固定資産合計 16, 807, 778 15, 513, 734 △ 1, 294, 043 △ 7. 7 16, 526, 612  資産合計 23, 292, 615 20, 845, 874 △ 2, 446, 740 △ 10. 5 22, 133, 500  (負債の部)

Ⅰ 流動負債

  1.支払手形及び買掛金 1, 514, 836 1, 441, 022 1, 734, 539

  2.短期借入金 8, 480, 675 7, 122, 772 7, 958, 475

  3.その他 2, 051, 081 1, 713, 501 1, 635, 834

  流動負債合計 12, 046, 592 10, 277, 295 △ 1, 769, 297 △ 14. 7 11, 328, 849 Ⅱ 固定負債

  1.長期借入金 5, 514, 957 5, 326, 285 5, 234, 479

  2.退職給付引当金 1, 095 − 847

  3.その他 745, 885 874, 531 784, 584

  固定負債合計 6, 261, 938 6, 200, 816 △ 61, 121 △ 1. 0 6, 019, 911  負債合計 18, 308, 531 16, 478, 112 △ 1, 830, 418 △ 10. 0 17, 348, 760  (純資産の部)

Ⅰ 株主資本

 1 資本金 940, 000 940, 000 − 940, 000

 2 資本剰余金 650, 000 650, 000 − 650, 000

 3 利益剰余金 3, 104, 397 2, 587, 827 △ 516, 569 2, 891, 600  4 自己株式 △ 11, 543 △ 12, 752 △ 1, 208 △ 11, 936   株主資本合計 4, 682, 853 4, 165, 074 △ 517, 778 △ 11. 1 4, 469, 664 Ⅱ 評価・換算差額等

   その他有価証券評価差額金 301, 230 202, 687 315, 074

  評価・換算差額等合計 301, 230 202, 687 △ 98, 542 △ 32. 7 315, 074  純資産合計 4, 984, 084 4, 367, 762 △ 616, 321 △ 12. 4 4, 784, 739  負債・純資産合計 23, 292, 615 20, 845, 874 △ 2, 446, 740 △ 10. 5 22, 133, 500

金額(千円) 増減比( %) 金額(千円)

金額(千円) 金額(千円)

平成19年6月期

前年同四半期 当四半期

( 平成19年6月期 第3四半期末)

( 平成20年6月期 第3四半期末)

( 参考) 増減

(7)

 ( 2) (要約)四半期連結損益計算書 期   別

科   目

金額(千円)

百分比 ( %)

百分比 ( %)

Ⅰ 売  上  高 22, 627, 821 100. 0 21, 957, 792 100. 0 670, 028 3. 0 28, 082, 557 Ⅱ 売 上 原 価 16, 755, 250 74. 1 16, 560, 348 75. 4 194, 902 1. 2 21, 131, 976   売 上 総 利 益 5, 872, 570 25. 9 5, 397, 444 24. 6 475, 126 8. 1 6, 950, 580 Ⅲ 販売費及び一般管理費 5, 073, 576 22. 4 4, 891, 503 22. 3 182, 072 3. 6 6, 388, 794    営 業 利 益 798, 994 3. 5 505, 940 2. 3 293, 053 36. 7 561, 786 Ⅳ 営 業 外 収 益 78, 114 0. 4 60, 019 0. 3 18, 095 23. 2 115, 103

Ⅴ 営 業 外 費 用 192, 379 0. 9 195, 898 0. 9 3, 518 1. 8 256, 496

  1.支 払 利 息 166, 316 178, 288 11, 972 7. 2 221, 648

  2.そ の 他 26, 063 17, 609 8, 453 32. 4 34, 847

   経 常 利 益 684, 729 3. 0 370, 061 1. 7 314, 667 46. 0 420, 393

Ⅵ 特 別 利 益 44, 677 0. 2 69, 250 0. 3 24, 573 55. 0 51, 964

Ⅶ 特 別 損 失 347, 968 1. 5 205, 085 0. 9 142, 882 41. 1 428, 312    税金等調整前四半期(当期)純利益 381, 438 1. 7 234, 226 1. 1 147, 211 38. 6 44, 045

   税 金 費 用 337, 164 1. 5 486, 976 2. 2 149, 812 44. 4 212, 568

   四半期純利益

   又は四半期(当期)純損失( △)

(注)記載金額は千円未満を切捨てて表示しております。

金額(千円) 増減比( %)

平成19年6月期 ( 参考) 増減

金額(千円) 前年同四半期

( 平成19年6月期 第3四半期末)

当四半期 ( 平成20年6月期

第3四半期末) 金額(千円)

1. 1 297, 024 168, 523 44, 273 0. 2 252, 750

(8)

 ( 3) (要約)連結株主資本等変動計算書

  前年同四半期(自 平成18年7月1日 至 平成19年3月31日)

評価・換算 差額等

資本金 資本剰余金 利益剰余金 自己株式

株主資本 合計

その他 有価証券 評価差額金

平成18年6月30日残高(千円) 940, 000 650, 000 3, 111, 163 10, 133 4, 691, 030 280, 826 4, 971, 856 当四半期中の変動額

 剰余金の配当 51, 040 51, 040 51, 040

 四半期純利益 44, 273 44, 273 44, 273

 自己株式の取得 1, 410 1, 410 1, 410

 株主資本以外の項目の当連結  四半期中の変動額( 純額)

当連結四半期中の変動額合計(千円) 6, 766 1, 410 8, 176 20, 404 12, 227 平成19年3月31日残高(千円) 940, 000 650, 000 3, 104, 397 11, 543 4, 682, 853 301, 230 4, 984, 084

(注)記載金額は千円未満を切捨てて表示しております。   当四半期(自 平成19年7月1日 至 平成20年3月31日)

評価・換算 差額等

資本金 資本剰余金 利益剰余金 自己株式

株主資本 合計

その他 有価証券 評価差額金

平成19年6月30日残高(千円) 940, 000 650, 000 2, 891, 600 11, 936 4, 469, 664 315, 074 4, 784, 739 当四半期中の変動額

 剰余金の配当 51, 022 51, 022 51, 022

 四半期純損失 252, 750 252, 750 252, 750

 自己株式の取得 816 816 816

 株主資本以外の項目の当連結  四半期中の変動額( 純額)

当連結四半期中の変動額合計(千円) 303, 773 816 304, 589 112, 386 416, 976 平成20年3月31日残高(千円) 940, 000 650, 000 2, 587, 827 12, 752 4, 165, 074 202, 687 4, 367, 762

(注)記載金額は千円未満を切捨てて表示しております。

  前連結会計年度(自 平成18年7月1日 至 平成19年6月30日)

評価・換算 差額等

資本金 資本剰余金 利益剰余金 自己株式

株主資本 合計

その他 有価証券 評価差額金

平成18年6月30日残高(千円) 940, 000 650, 000 3, 111, 163 10, 133 4, 691, 030 280, 826 4, 971, 856 連結会計年度中の変動額(千円)

 剰余金の配当 51, 040 51, 040 51, 040

 当期純損失 168, 523 168, 523 168, 523

 自己株式の取得 1, 802 1, 802 1, 802

 株主資本以外の項目の連結  会計年度中の変動額( 純額)

連結会計年度中の変動額合計(千円) 219, 563 1, 802 221, 365 34, 248 187, 117 平成19年6月30日残高(千円) 940, 000 650, 000 2, 891, 600 11, 936 4, 469, 664 315, 074 4, 784, 739

(注)記載金額は千円未満を切捨てて表示しております。

株主資本

純資産合計

34, 248 34, 248 株主資本

純資産合計

112, 386

112, 386 株主資本

純資産合計

20, 404 20, 404

(9)

 ( 4) (要約)四半期連結キャッシュ・フロー計算書 期   別

科   目

金額(千円) 金額(千円) 金額(千円)

Ⅰ営業活動によるキャッシュ・フロー

   税金等調整前四半期(当期)純利益 381, 438 234, 226 44, 045

   減価償却費 1, 014, 211 1, 043, 913 1, 365, 397

   減損損失 377, 679 119, 067 377, 679

   のれん償却額 6, 528 6, 528 8, 704

   貸倒引当金の増加額(△は減少額)    △ 32, 478 4, 665    △ 34, 850

   賞与引当金の増加額 145, 916 133, 241 15, 552

   退職給付引当金の増加額(△ は減少額) 101    △ 847    △ 146

   役員退職慰労引当金の増加額 4, 116 2, 599 8, 563

   受取利息及び受取配当金    △ 10, 425    △ 10, 192    △ 24, 613

   支払利息 166, 316 178, 288 221, 648

   投資有価証券評価損 5, 854 5, 033 10, 150

   固定資産売却益    △ 5, 183    △ 26    △ 5, 502

   固定資産除却損 10, 135 10, 629 40, 420

   売上債権の増加額    △ 972, 974    △ 183, 791    △ 462, 405    たな卸資産の増加額(△は減少額)    △ 83, 551 859, 926    △ 631, 729

   仕入債務の増加額(△は減少額) 44, 903    △ 293, 517 264, 606

   未払消費税の増加額(△は減少額) 214, 469    △ 65, 262 198, 568

   製品自主回収関連費用 − 61, 638 −

   その他 474, 365 79, 728 425, 379

   小    計 1, 741, 424 2, 185, 849 1, 821, 434

   法人税等の支払額    △ 59, 316    △ 169, 403    △ 75, 363

   製品自主回収関連費用の支出 −    △ 46, 624 −

   法人税等の還付額 48, 342 − 48, 342

   営業活動によるキャッシュ・フロー 1, 730, 450 1, 969, 821 1, 794, 413

Ⅱ投資活動によるキャッシュ・フロー

   定期預金の純減額 41, 887 49, 968 185, 887

   有形固定資産の取得による支出    △ 1, 084, 763    △ 749, 618    △ 1, 172, 128    投資有価証券の取得による支出    △ 2, 908    △ 3, 641    △ 4, 016

   貸付による支出    △ 250, 000 −    △ 270, 000

   貸付金の回収による収入 10, 855 250, 855 61, 140

   利息及び配当金の受取額 9, 880 9, 797 24, 627

   その他    △ 711, 961 13, 029    △ 10, 925    投資活動によるキャッシュ・フロー    △ 1, 987, 010    △ 429, 611    △ 1, 185, 414 Ⅲ財務活動によるキャッシュ・フロー

   短期借入金の純減額    △ 198, 000    △ 500, 000    △ 693, 000

   長期借入れによる収入 1, 700, 000 1, 000, 000 2, 500, 000

   長期借入金の返済による支出    △ 911, 691    △ 1, 243, 897    △ 2, 019, 369    利息の支払額    △ 174, 235    △ 191, 643    △ 213, 501    配当金の支払額    △ 51, 040    △ 51, 022    △ 51, 040    その他    △ 1, 410    △ 816    △ 1, 802    財務活動によるキャッシュ・フロー 363, 623    △ 987, 379    △ 478, 713

Ⅳ現金及び現金同等物の増加額 107, 063 552, 830 130, 285

Ⅴ現金及び現金同等物の期首残高 367, 554 497, 840 367, 554

前年同四半期 当四半期

( 平成19年6月期 第3四半期末)

平成19年6月期 ( 平成20年6月期

第3四半期末)

( 参考)

参照

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